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月刊 海洋 (通番371〜248)

通番
371 資源地質学の新展開 \2,000+税 370 日本海東縁ひずみ集中帯の構造とアクティブテクトニクス-U
369 日本海東縁ひずみ集中帯の構造とアクティブテクトニクス 368 地球深部のダイナミクス進化
367 重力観測・理論, その応用−陸上・海底から衛星観測まで− 366 蛇紋岩と沈み込み帯プロセス
365 IODPの将来のテーマ−IODP第二期にむけた日本版白書より 364 地震断層の年代学−最近の新展開と今後の展望
363 地球電磁気と火山監視−地磁気観測によるアプローチで− 362 バイオミネラリゼーションと石灰化−遺伝子から地球環境まで
361 ジオパーク研究−地球科学がつくる持続的な地域社会− 360 西太平洋のガスハイドレートとメタン湧水
359 ジオパーク-U−地球科学がつくる持続的な地域社会− 358 ジオパーク-T−地球科学がつくる持続的な地域社会−
357 連動型巨大地震-W 356 動型巨大地震-V
355 連動型巨大地震-II 354 連動型巨大地震-I
353 新しい箱根火山像とジオパーク 352 プロキシマル火山地質学の新展開
351 福井地震60周年-II 350 福井地震60周年-I
349 温室地球における生命と環境の共進化 348 バイオミネラリゼーションと石灰化
347 IGY+50−過去から未来へ− 346 北半球高緯度海域における気候変動研究-III
345 北半球高緯度海域における気候変動研究-II 344 北半球高緯度海域における気候変動研究-I
343 マントルの構造敏感性,地震波特性,そして物質移動-II 342 マントルの構造敏感性,地震波特性,そして物質移動-I
341 海洋プレートと島弧の深部構造-III 340 海洋プレートと島弧の深部構造-II
339 海洋プレートと島弧の深部構造-I 338 プレート境界型地震監視計画-III
337 プレート境界型地震監視計画-II 336 プレート境界型地震監視計画-I
335 応力逆解析手法−地震学と構造地質学における活用− 334 リソスフェアにおける短波長不均質構造
333 掘削科学における泥水検層−その有効利用− 332 2005年福岡県西方沖地震
331 島弧初生マグマは本当に水に乏しいか? 330 松代群発地震の40年-II
329 松代群発地震の40年-I 328 地球科学のフロンティアとしてのアウトリーチ
327 フロンティア地震学の最前線 326 堆積物から紐解く自然災害
325 いま北海道東部で何が起こっているのか? 324 活火山における噴火様式の時代的変遷と長期噴火予測(下)
323 活火山における噴火様式の時代的変遷と長期噴火予測(上) 322 プロキシマル火山地質学
321 日本の地震学の10年 320 カルデラ−構造と活動そして現在−
319 関東平野の形成史 318 メタンシープとメタンハイドレート
317 地震史料の校訂とデータベース化 316 ユーラシア大陸の形成と構造
315 歴史時代の気候変動と自然災害 314 人類誕生−その前夜と黎明−
313 地球科学の新たな視点を求めて−小林洋二先生退官記念論文集(下) 312 地球科学の新たな視点を求めて−小林洋二先生退官記念論文集(上)
311 日本の火山ハザードマップ(下) 310 日本の火山ハザードマップ(上)
309 津波予測 308 2003年宮城県北部地震
307 2003年宮城県沖地震 306 1944年東南海地震と1945年三河地震(下)
305 1944年東南海地震と1945年三河地震(上)    〃 304 プレート境界域の地殻科学
303 太陽系物質の起源と進化    〃 302 新しい地球惑星生命科学
301 地質環境の長期安定性(下)    〃 300 地質環境の長期安定性(上)
299 4D地球・海洋・環境科学研究の幕開け(下)    〃 298 4D地球・海洋・環境科学研究の幕開け(上)    〃
297 原生代後期の氷河時代問題    〃 296 地殻応力の絶対量測定(下)
295 地殻応力の絶対量測定(上)    〃 294 まるごと中部日本
293 大規模カルデラ噴火    〃 292 地震予知のための科学情報の統合化
291 固体地球シミュレータ計画 290 新・地震波形解剖学
289 地球内部構造 288 地球内部を覗く極域の窓
287 三陸〜房総沖津波地震 286 日本列島の地震地体構造
285 変形岩・変成岩とテクトニクス 284 日本列島の地殻変動と地震・火山・テクトニクス (下)
283 日本列島の地殻変動と地震・火山・テクトニクス (上) 282 雲仙火山科学掘削-II
281 崩壊誘起土石流−蒲原沢土石流災害− 280 歴史・先史津波と津波堆積物
279 富士火山 278 中国の地震防災対策
277 島弧−島弧型日高衝突帯 276 古海洋学の最近の進展と古生物学
275 古カトマンズ湖とモンスーン変動 274 ヒマラヤ山脈の構造と上昇過程
273 岩石物性学と数学との連携 272 地球物理学と数学との連携
271 第四紀の南極氷床変動と古海洋・古気候変動 270 海底地下水湧出
269 火山噴火予知の最前線 268 折れ曲がるフィリピン海スラブ
267 明日のテフラ研究 266 九州の火山の研究の到達点と課題
265 全地球のダイナミクス 264 21世紀の琵琶湖
263 陸域震源断層−深部すべり課程のモデル化 262 野島断層注水実験と誘発地震
261 生命と地球の共進化(3) 260 古地震の研究
259 海半球観測研究の進展 258 伊豆諸島海域のテクトニクスU
257 伊豆諸島海域のテクトニクスT 256 第四紀の堆積物と年代
255 古環境学 254 富士火山の活動史と噴火災害
253 水・岩石相互作用の機構と速度 252 火山爆発と火山災害(2)
251 火山爆発と火山災害(1) 250 雲仙火山科学掘削
249 堆積物に地球環境変動を探る 248 沖縄の海底遺跡(?)と地殻変動