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月刊 海洋 (通番441〜544 / *カラー版

通巻 目次 通巻 目次
555* サンゴ礁科学研究-U−喜界島サンゴ礁科学研究所設立記念号− 553* ブリの加入・初期生残に果たす春季東シナ海流れ藻の役割(下)
552* ブリの加入・初期生残に果たす春季東シナ海流れ藻の役割(上) 551* 大水薙鳥(オオミズナギドリ)−外洋性海鳥の研究最前線−(下)
550* 大水薙鳥(オオミズナギドリ)−外洋性海鳥の研究最前線−(上) 549* 海洋生物の資源量推定
548* 海洋生態系モデリング 547* 連続観測機器を用いた海洋環境モニタリングと有効活用
546* 海洋変動と熱・物質循環/グローカルな大気海洋相互作用:海と空をつなぐもの 545* 磯焼け対策
544* 光とプランクトン研究−研究と現状−(2) 543* 光とプランクトン研究−研究と現状−(1)
542 続・海の研究−わたくしの研究− 541 海の研究−わたくしの回想−
540 復刻・海の波−その力学−(下) 539 復刻・海の波−その力学−(上)
538* 海と水産業の多面的評価−水産研究の新たな役割と方向性−(下) 537* 海と水産業の多面的評価−水産研究の新たな役割と方向性−(上)
536* 磯焼け対策(下) 535* 磯焼け対策(上)
534* 流れ藻の起源とfate
−その生態,分布,輸送−
533* 北太平洋を中心とする循環と水塊過程
532* 沿岸環境修復技術としての貝殻利用の最前線-II 531* 沿岸環境修復技術としての貝殻利用の最前線-I
530* 地震・津波から3年後の東北地方太平洋沿岸域の現状-II 529* 地震・津波から3年後の東北地方太平洋沿岸域の現状-I
528* 水圏の生産力解析 527 続・海の研究(2)
526 津波(2)/続・海の研究(1) 525 津波(2)/続・海の研究(1)
524 海の大循環(2)/天気予報(1) 523 海の生態系(2)/海の大循環(1)
522 海の生態系(2)/海の大循環(1) 521 赤潮(2)/黒潮(1)
520 魚と環境(3)/赤潮(1) 519 魚群(2)/魚と環境(2)
518 魚群(1)/魚と環境(1) 517 イルカと人間
516 海の波/イルカと人間 515* 沿岸環境保全におけるモニタリング-U(3)/海の波
514* 沿岸環境保全におけるモニタリング-U(2) 513* 沿岸環境保全におけるモニタリング-U(1)
512* ミナミハンドウイルカの生態-U(¥4,800) 511* ミナミハンドウイルカの生態-T
509 電子標識を用いた高度回遊性魚類の生態研究の現状-II 508 電子標識を用いた高度回遊性魚類の生態研究の現状
507 アルゴ時代の海洋物理船舶観測-II 506 アルゴ時代の海洋物理船舶観測-I
505 水圏の生産力解析 : 漁業による三陸の復興にむけて-II 504 生物地球科学過程に果たす環オホーツク圏の海洋循環・物質循環の役割-W
503 生物地球科学過程に果たす環オホーツク圏の海洋循環・物質循環の役割-V 502 生物地球科学過程に果たす環オホーツク圏の海洋循環・物質循環の役割-U
501 生物地球科学過程に果たす環オホーツク圏の海洋循環・物質循環の役割-T 500 水圏の生産力解析 : 漁業による三陸の復興にむけて
499 地球生命科学の夢ロードマップ-I 498 中西部太平洋におけるカツオの生態と資源-II
497 中西部太平洋におけるカツオの生態と資源-I 496 太平洋クロマグロ資源−有効利用に向けた取り組み−
494 潮汐混合とオホーツク海・ベーリング海の物理・科学・生物程-II 493 潮汐混合とオホーツク海・ベーリング海の物理・科学・生物程-I
482 Argoの進むべき方向性-U 481 Argoの進むべき方向性-T
480 アジア海洋大気環境変化の監視と予測-U 479 東アジア海洋大気環境変化の監視と予測-T
478 1970年前後における海洋生態系のレジームシフト-U 477 1970年前後における海洋生態系のレジームシフト-T
476 日本在来魚における適応的分化 475 気候変動予測の最先端
474 再生産関係の利用の現状と問題点-理論的・実用的立場か 473 古環境科学の統合と地球環境の将来予測
472 沿岸環境保全におけるモニタリング-意義およびその問題点 471 「微量元素海洋学」事始−GEOTRACES計画−
470 「微量元素海洋学」事始−GEOTRACES計画− 469 藻場研究の今−分布・生態から磯焼け対策・利用まで
468 藻場研究の今−分布・生態から磯焼け対策・利用まで 467 生態系アプローチと水産資源の持続的利用
466 我が国における刺胞動物研究-W 465 我が国における刺胞動物研究-V
464 我が国における刺胞動物研究-U 463 我が国における刺胞動物研究-T
462 水圏生態系の生産力−研究の現状と展望− 461 駿河湾・相模湾の生態系に対する気象と黒潮変動の影響-II
460 駿河湾・相模湾の生態系に対する気象と黒潮変動の影響-I・ 459 レジーム・シフト研究−歴史と現状および今後の課題−-II
458 生理,行動,分子から見た海棲哺乳類の生物学 457 アワビ類栽培漁業
456 レジーム・シフト研究−歴史と現状および今後の課題− 455 生物海洋学の進歩
454 生物海洋学研究 453 鯨骨生物群集-U
452 鯨骨生物群集 451 マイワシ資源
450 メタンハイドレート資源開発研究−環境モニタリング技術− 449 東シナ海における海洋観測
448 インド洋−太平洋域の気候変動の観測と予測 447 水産環境保全にとっての干潟再生の意義
446 マアジ仔稚魚の初期生態と日本沿岸への輸送機構 445 Argoの現状と課題−海洋学の基盤としてのArgo−
444 二酸化炭素海洋隔離 443 地球規模海洋生態系変動研究(GLOBEC)
442 浅海資源の管理と増殖 441 台風研究-II−台風の力学−